その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 62億5400万
- 2021年3月31日 +14.37%
- 71億5300万
個別
- 2020年3月31日
- 51億1400万
- 2021年3月31日 +26.09%
- 64億4800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/11/21 14:44
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △2,281 百万円 1,750 百万円 税効果額 647 △587 その他有価証券評価差額金 △1,509 1,333 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/11/21 14:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,227 △2,814 前払年金費用 △373 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/21 14:44
(注)1 評価性引当額が653百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において不動産事業等損失引当金に係る評価性引当額を659百万円追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,227 △2,814 留保利益 △291 △310
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部につきましては、長期借入金が20,105百万円、不動産事業等損失引当金が1,709百万円それぞれ増加した一方、短期借入金が19,909百万円、未払法人税等が4,292百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して11,134百万円減少(8.3%減)し、123,058百万円となりました。2022/11/21 14:44
純資産の部につきましては、配当を2,134百万円実施したものの、親会社株主に帰属する当期純利益を2,647百万円計上したことにより、利益剰余金が増加しましたが、自己株式の取得を1,001百万円実施した結果、株主資本は482百万円減少しました。また、株式相場の影響を受けてその他有価証券評価差額金が898百万円増加したことなどにより、その他の包括利益累計額は2,230百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して1,805百万円増加(1.8%増)し、103,509百万円となりました。
なお、自己資本は102,963百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して2.5ポイント増加し、45.4