- 1720
- 2026/10/19
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 13:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/08 13:54
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2023/11/08 13:54
当第2四半期連結会計期間末の資産の部につきましては、受取手形・完成工事未収入金等が19,330百万円増加した一方、現金預金が26,722百万円、その他(流動資産)が1,628百万円減少したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して9,213百万円減少(3.7%減)し、239,950百万円となりました。 負債の部につきましては、短期借入金が15,240百万円増加した一方、支払手形・工事未払金等が11,243百万円、未成工事受入金が8,329百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して10,359百万円減少(6.8%減)し、142,784百万円となりました。 純資産の部につきましては、配当を1,912百万円実施したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,510百万円計上したことにより利益剰余金が増加した結果、株主資本は756百万円増加しました。また、為替相場の影響により為替換算調整勘定が135百万円増加したことなどから、その他の包括利益累計額は351百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して1,145百万円増加(1.2%増)し、97,165百万円となりました。 なお、自己資本は96,356百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して2.0ポイント増加し、40.2%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2023/11/08 13:54
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度679百万円及び1,038,800株、当第2四半期連結会計期間561百万円及び857,900株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額