1720 東急建設

1720
2026/05/26
時価
1297億円
PER 予
11.74倍
2010年以降
赤字-31.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.43-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
3.54%
ROE 予
9.87%
ROA 予
3.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/11/27 14:33
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
その他の収益--553553
外部顧客への売上高104,97528,816890134,682
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:百万円)
その他の収益--624624
外部顧客への売上高91,66025,977988118,626
2024/11/27 14:33
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は118,626百万円(前中間期比11.9%減)となりました。損益面では、営業損失は5百万円(前中間連結会計期間は2,043百万円の営業利益)、経常損失は630百万円(前中間連結会計期間は2,843百万円の経常利益)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する中間純損失は59百万円(前中間連結会計期間は2,510百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/11/27 14:33

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