- 1720
- 2026/10/19
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/11/12 11:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/12 11:43
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2025/11/12 11:43
当中間連結会計期間末の資産の部につきましては、販売用不動産が5,562百万円増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等が19,164百万円、その他(流動資産)が3,914百万円減少したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して12,025百万円減少(4.4%減)し、262,290百万円となりました。 負債の部につきましては、長期借入金の一部を短期借入金へ振替えたことなどから、短期借入金が6,000百万円増加した一方、支払手形・工事未払金等が12,098百万円、長期借入金が10,103百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して13,572百万円減少(7.9%減)し、158,075百万円となりました。 純資産の部につきましては、配当を2,019百万円実施したものの、親会社株主に帰属する中間純利益を4,108百万円計上したことにより、利益剰余金が増加した結果、株主資本は2,232百万円増加しました。また、退職給付に係る調整累計額が404百万円減少したことなどから、その他の包括利益累計額は721百万円減少しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して1,547百万円増加(1.5%増)し、104,214百万円となりました。 なお、自己資本は103,145百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して2.2ポイント増加し、39.3%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2025/11/12 11:43
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末204百万円及び312,700株、当中間連結会計期間末92百万円及び141,700株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額