1720 東急建設

1720
2026/05/27
時価
1268億円
PER 予
11.48倍
2010年以降
赤字-31.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.43-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
3.62%
ROE 予
9.87%
ROA 予
3.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/11/12 11:43
#2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:百万円)
その他の収益--624624
外部顧客への売上高91,66025,977988118,626
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
(単位:百万円)
その他の収益--679679
外部顧客への売上高115,82532,1812,066150,073
2025/11/12 11:43
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は150,073百万円(前中間期比26.5%増)となりました。損益面では、営業利益は5,146百万円(前中間連結会計期間は5百万円の営業損失)、経常利益は5,560百万円(前中間連結会計期間は630百万円の経常損失)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は4,108百万円(前中間連結会計期間は59百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/11/12 11:43

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