営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 67億3700万
- 2019年9月30日 +75.45%
- 118億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,768百万円には、セグメント間取引消去及びその他16百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,784百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/11/11 14:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,940百万円には、セグメント間取引消去及びその他△26百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,913百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/11/11 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2018年3月に策定しました「中期経営計画(2019.3期~2021.3期)」にて「イノベーションによる成長の実現」を基本方針に掲げ、建設事業の充実・強化、収益基盤の多様化およびESGへの取組強化の各種施策を着実に進めています。2019/11/11 14:59
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,762億円(前年同四半期1,686億円、前年同四半期比4.5%の増加)、営業利益118億円(前年同四半期67億円、前年同四半期比75.4%の増加)、経常利益114億円(前年同四半期61億円、前年同四半期比85.9%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億円(前年同四半期18億円、前年同四半期比310.8%の増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。