- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が11億37百万円、退職給付に係る負債が50億53百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が4億70百万円、少数株主持分が52百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は12.64円増加しております。
2014/06/27 16:01- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(時価と比較する取得原価は移動平均法により算定し、評価差額は全部純資産直入法による処理)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/27 16:01- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 16:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の資産につきましては、受注残高の増加による未成工事支出金、分譲在庫の購入による分譲土地建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ160億49百万円増加し、2,287億74百万円となりました。負債につきましても、受注残高の増加による未成工事受入金、支払手形及び買掛金の増加により、前連結会計年度末に比べ137億67百万円増加し、1,909億40百万円となりました。純資産につきましては、D種優先株式75株を77億59百万円で取得し、消却したものの、当期純利益の計上により前連結会計年度末に比べ22億81百万円増加し、378億33百万円となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/27 16:01- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末平成25年3月31日 | 当連結会計年度末平成26年3月31日 |
| 純資産の部の合計額 (百万円) | 35,552 | 37,833 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 10,130 | 2,498 |
| (うち優先株式払込金額(百万円)) | (7,500) | (-) |
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