有価証券報告書-第48期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金」に含めておりました「売掛金」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」1,648,189千円は、「受取手形・完成工事未収入金」1,643,913千円、「売掛金」4,275千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、「有形固定資産」の「建物」、「減価償却累計額」、「建物(純額)」、「構築物」、「減価償却累計額」、「構築物(純額)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「建物及び構築物」、「減価償却累計額」、「建物及び構築物(純額)」として一括掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」565,263千円、建物に係わる「減価償却累計額」△195,417千円、「建物(純額)」369,845千円、「構築物」85,056千円、構築物に係わる「減価償却累計額」△34,151千円、「構築物(純額)」50,904千円は、「建物及び構築物」650,319千円、建物及び構築物に係わる「減価償却累計額」△229,568千円、「建物及び構築物(純額)」420,750千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、「有形固定資産」の「機械及び装置」、「減価償却累計額」、「機械及び装置(純額)」「車両運搬具」、「減価償却累計額」、「車両運搬具(純額)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として一括掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械及び装置」1,513,609千円、機械及び装置に係わる「減価償却累計額」△1,224,749千円、「機械及び装置(純額)」288,860千円、「車両運搬具」583,505千円、車両運搬具に係わる「減価償却累計額」△468,725千円、「車両運搬具(純額)」114,780千円は、「機械装置及び運搬具」2,097,114千円、機械装置及び運搬具に係わる「減価償却累計額」△1,693,474千円、「機械装置及び運搬具(純額)」403,640千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた15,731千円は、「のれん」209千円、「その他」15,522千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「工事未払金」に含めておりました「買掛金」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「工事未払金」392,498千円は、「工事未払金」390,726千円、「買掛金」1,771千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金」に含めておりました「売掛金」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」1,648,189千円は、「受取手形・完成工事未収入金」1,643,913千円、「売掛金」4,275千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、「有形固定資産」の「建物」、「減価償却累計額」、「建物(純額)」、「構築物」、「減価償却累計額」、「構築物(純額)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「建物及び構築物」、「減価償却累計額」、「建物及び構築物(純額)」として一括掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」565,263千円、建物に係わる「減価償却累計額」△195,417千円、「建物(純額)」369,845千円、「構築物」85,056千円、構築物に係わる「減価償却累計額」△34,151千円、「構築物(純額)」50,904千円は、「建物及び構築物」650,319千円、建物及び構築物に係わる「減価償却累計額」△229,568千円、「建物及び構築物(純額)」420,750千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました、「有形固定資産」の「機械及び装置」、「減価償却累計額」、「機械及び装置(純額)」「車両運搬具」、「減価償却累計額」、「車両運搬具(純額)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として一括掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械及び装置」1,513,609千円、機械及び装置に係わる「減価償却累計額」△1,224,749千円、「機械及び装置(純額)」288,860千円、「車両運搬具」583,505千円、車両運搬具に係わる「減価償却累計額」△468,725千円、「車両運搬具(純額)」114,780千円は、「機械装置及び運搬具」2,097,114千円、機械装置及び運搬具に係わる「減価償却累計額」△1,693,474千円、「機械装置及び運搬具(純額)」403,640千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた15,731千円は、「のれん」209千円、「その他」15,522千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「工事未払金」に含めておりました「買掛金」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「工事未払金」392,498千円は、「工事未払金」390,726千円、「買掛金」1,771千円として組み替えております。