コムシス HD(1721)ののれん - TOSYSグループの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1億3100万
- 2020年3月31日 -22.14%
- 1億200万
- 2021年3月31日 -28.43%
- 7300万
- 2022年3月31日 -41.1%
- 4300万
- 2023年3月31日 -67.44%
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 15:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/22 15:00
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。2026/06/22 15:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社の下、各統括事業会社を中心としたグループが、それぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 15:00
従って、当社は、統括事業会社を中心としたグループ別のセグメントから構成されており、「日本コムシスグループ」、「サンワコムシスエンジニアリンググループ」、「TOSYSグループ」、「つうけんグループ」、「NDSグループ」、「SYSKENグループ」、「北陸電話工事グループ」、「コムシス情報システムグループ」の8つを報告セグメントとしております。
「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/22 15:00
(注) 従業員数は就業人員数であり、当連結会計年度末における臨時従業員の総数は従業員数の100分の10未満であるため記載しておりません。2026年3月31日現在 サンワコムシスエンジニアリンググループ 825 TOSYSグループ 1,382 つうけんグループ 1,948
② 提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 受注実績2026/06/22 15:00
(注) 受注実績は外部顧客への取引高を記載しております。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(百万円) 増減率(%) サンワコムシスエンジニアリンググループ 27,673 31,818 15.0 TOSYSグループ 36,210 40,806 12.7 つうけんグループ 77,198 62,391 △19.2
ロ 売上実績 - #7 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資額は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:00
セグメントの名称 当連結会計年度 前年同期比 サンワコムシスエンジニアリンググループ 26 47.9 TOSYSグループ 745 67.0 つうけんグループ 1,179 65.9 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役務・サービス等に係る取引の対価は、役務・サービス等の提供完了後、概ね3ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。また、対価の金額が変動しうる重要な変動対価はありません。2026/06/22 15:00
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。