コムシス HD(1721)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 512億3300万
- 2011年6月30日 +10.14%
- 564億2900万
- 2012年6月30日 +1.07%
- 570億3200万
- 2013年6月30日 +5.72%
- 602億9300万
- 2014年6月30日 +10.39%
- 665億5500万
- 2015年6月30日 -14.34%
- 570億1000万
- 2016年6月30日 +1.28%
- 577億4100万
- 2017年6月30日 +10.73%
- 639億3600万
- 2018年6月30日 +28.68%
- 822億7000万
- 2019年6月30日 +36.02%
- 1119億600万
- 2020年6月30日 -6.44%
- 1047億300万
- 2021年6月30日 +14.79%
- 1201億9000万
- 2022年6月30日 -10.59%
- 1074億6600万
- 2023年6月30日 +3.07%
- 1107億6900万
- 2024年6月30日 +12.94%
- 1251億800万
- 2025年6月30日 +2.53%
- 1282億6800万
- 2026年6月30日 +8.62%
- 1393億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 9:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/08 9:38
(注)「その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。その他(注) 合計 社会システム 488 29,774 外部顧客への売上高 488 107,466
なお、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益については、重要性が乏しいため、区分せず上表に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、通信インフラ分野においては、モバイル関連工事が減少するなど厳しい事業環境の中、グループリソースの有効活用によるシェア拡大及び周辺ビジネスの獲得、コムシスグループ全体最適化を目指したエリアマネジメント体制の強化、複合技術者育成による事業領域拡大など利益確保に努めてまいりました。ITソリューション・社会システムの成長分野においては、バーチャルカンパニーを活用した営業強化及びアライアンスパートナー連携による受注拡大、大型プロジェクトを中心にリスク管理を含めたプロジェクトマネジメント強化に取り組んでまいりました。今後とも、DXを活用した生産性向上、多様で柔軟な働き方改革の深化、新たな事業環境に対応した人財育成など、引き続きコムシスグループの経営基盤強化を図ってまいります。2023/08/08 9:38
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高153,809百万円(前年同期比13.8%増)、売上高110,769百万円(前年同期比3.1%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益4,651百万円(前年同期比30.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,234百万円(前年同期比20.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。