コムシス HD(1721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コムシス情報システムグループの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5億1100万
- 2014年3月31日 +0.78%
- 5億1500万
- 2015年3月31日 +5.24%
- 5億4200万
- 2016年3月31日 +21.96%
- 6億6100万
- 2017年3月31日 +14.98%
- 7億6000万
- 2018年3月31日 +23.68%
- 9億4000万
- 2019年3月31日 +35.32%
- 12億7200万
- 2020年3月31日 +5.19%
- 13億3800万
- 2021年3月31日 +14.5%
- 15億3200万
- 2022年3月31日 +9.33%
- 16億7500万
- 2023年3月31日 -16.36%
- 14億100万
- 2024年3月31日 +15.7%
- 16億2100万
- 2025年3月31日 +7.22%
- 17億3800万
- 2026年3月31日 +84.64%
- 32億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社の下、各統括事業会社を中心としたグループが、それぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 15:00
従って、当社は、統括事業会社を中心としたグループ別のセグメントから構成されており、「日本コムシスグループ」、「サンワコムシスエンジニアリンググループ」、「TOSYSグループ」、「つうけんグループ」、「NDSグループ」、「SYSKENグループ」、「北陸電話工事グループ」、「コムシス情報システムグループ」の8つを報告セグメントとしております。
「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/22 15:00
- #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/22 15:00
(注) 従業員数は就業人員数であり、当連結会計年度末における臨時従業員の総数は従業員数の100分の10未満であるため記載しておりません。2026年3月31日現在 北陸電話工事グループ 849 コムシス情報システムグループ 1,461 その他 268
② 提出会社の状況 - #4 研究開発活動
- 北陸電話工事グループは、安全・品質の向上に関する各事業の技術開発活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、6百万円であります。2026/06/22 15:00
コムシス情報システムグループは、生成AI活用の実現性/安全性を検証するため、社内環境構築及び管理技術の関連技術の習得等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、7百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 受注実績2026/06/22 15:00
(注) 受注実績は外部顧客への取引高を記載しております。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(百万円) 増減率(%) 北陸電話工事グループ 19,667 19,344 △1.6 コムシス情報システムグループ 18,688 30,670 64.1 その他 1,848 1,809 △2.1
ロ 売上実績 - #6 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資額は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:00
セグメントの名称 当連結会計年度 前年同期比 北陸電話工事グループ 599 199.0 コムシス情報システムグループ 156 96.0 その他 44 78.6