コムシス HD(1721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - NDSグループの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 20億2800万
- 2020年3月31日 +104.19%
- 41億4100万
- 2021年3月31日 -7.66%
- 38億2400万
- 2022年3月31日 +6.41%
- 40億6900万
- 2023年3月31日 +2.02%
- 41億5100万
- 2024年3月31日 +17.56%
- 48億8000万
- 2025年3月31日 +14.9%
- 56億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社の下、各統括事業会社を中心としたグループが、それぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 16:00
従って、当社は、統括事業会社を中心としたグループ別のセグメントから構成されており、「日本コムシスグループ」、「サンワコムシスエンジニアリンググループ」、「TOSYSグループ」、「つうけんグループ」、「NDSグループ」、「SYSKENグループ」、「北陸電話工事グループ」、「コムシス情報システムグループ」の8つを報告セグメントとしております。
「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/25 16:00
- #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 16:00
(注) 従業員数は就業人員数であり、当連結会計年度末における臨時従業員の総数は従業員数の100分の10未満であるため記載しておりません。2025年3月31日現在 つうけんグループ 2,442 NDSグループ 3,013 SYSKENグループ 1,163
(2)提出会社の状況 - #4 研究開発活動
- 日本コムシスグループは、建設工事のDX推進に資する新技術の調査研究等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、44百万円であります。2025/06/25 16:00
NDSグループは、ネットワーク技術に関する研究開発及び通信設備工事に関連する技術開発と、新規事業分野に関する新商品及び新サービスの研究開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、53百万円であります。
SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、8百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 受注実績2025/06/25 16:00
(注) 受注実績は外部顧客への取引高を記載しております。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 増減率(%) つうけんグループ 67,208 77,198 14.9 NDSグループ 83,141 92,761 11.6 SYSKENグループ 31,573 32,658 3.4
ロ 売上実績 - #6 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資額は、以下のとおりであります。2025/06/25 16:00
セグメントの名称 当連結会計年度 前年同期比 つうけんグループ 1,790 97.8 NDSグループ 3,414 112.8 SYSKENグループ 220 44.4