コムシス HD(1721)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SYSKENグループの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 7800万
- 2019年12月31日 +420.51%
- 4億600万
- 2020年12月31日 +97.04%
- 8億
- 2021年12月31日 +51%
- 12億800万
- 2022年12月31日 -47.35%
- 6億3600万
- 2023年12月31日 +4.09%
- 6億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては79百万円であります。2024/02/13 10:46
「SYSKENグループ」セグメントにおいて、解体撤去費用の新たな情報が入手されたことに伴い、会計上の見積りの変更に伴って計上した有形固定資産について減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては8百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「つうけんグループ」セグメントにおいて、処分の意思決定がされた固定資産について、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては79百万円であります。
「SYSKENグループ」セグメントにおいて、解体撤去費用の新たな情報が入手されたことに伴い、会計上の見積りの変更に伴って計上した有形固定資産について減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては8百万円であります。2024/02/13 10:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- NDSグループは、通信事業者からの設備建設工事及び道路関連設備工事における受注の増加に加え、モバイル工事及びITソリューション事業において工事が順調に進捗いたしました。また、継続的なコスト削減、業務効率化による生産性向上に取り組み、受注高63,659百万円(前年同期比8.4%増)、売上高57,423百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益3,639百万円(前年同期比47.3%増)となりました。2024/02/13 10:46
(SYSKENグループ)
SYSKENグループは、民間・行政機関等からの受注拡大に取り組んでまいりましたが、通信事業者からの設備建設工事の減少により、受注高23,858百万円(前年同期比0.3%減)となりました。社会システム関連事業において工事が順調に進捗したことにより、売上高21,540百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益662百万円(前年同期比4.1%増)となりました。