- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 土地の再評価
連結子会社である日本コムシス㈱は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日法律第34号・最終改正平成17年7月26日法律第87号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上している。
・再評価の方法
2014/06/27 13:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が2,422百万円及び退職給付に係る負債が4,384百万円計上されている。また、その他の包括利益累計額が1,028百万円減少している。
なお、1株当たり純資産額は、8.74円減少している。
2014/06/27 13:47- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/27 13:47- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
2014/06/27 13:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ39億5千万円増加し、711億4千万円となった。
(純資産の部)
当連結会計年度末における少数株主持分を含めた純資産合計は、1,794億1千万円となった。これは当期純利益の計上などにより利益剰余金が139億6千万円増加し、また、自己株式の取得等により自己株式が74億7千万円増加し、純資産が減少したことなどによるものである。
2014/06/27 13:47- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの
2014/06/27 13:47- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 173,411 | 179,414 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,129 | 1,180 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (497) | (478) |
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