経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 229億1400万
- 2014年3月31日 +22.54%
- 280億7800万
個別
- 2013年3月31日
- 25億9000万
- 2014年3月31日 -0.89%
- 25億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、公共・民間分野においては、ビッグデータやオープンデータ、クラウド技術の活用により、政府が進める「スマートICT」の進展による新たな付加価値産業の創出や電子行政・医療・介護分野などの社会的課題の解決が求められている。更には、防災を重視した都市機能の強化や通信インフラの構築など公共投資や民間企業による設備投資が期待されている。2014/06/27 13:47
とするグリーンエネルギー事業などの次世代事業への参画や公共投資・情報化投資の増加に対応した積極的受注などトップラインの拡大に取り組んできた。また、工事量の増大に対応するため、受注から施工管理までをトータルでマネジメントする新たな施工ITプラットフォームの構築やバックヤード業務の抜本的見直しなど施工効率の向上にも努めてきた結果、当連結会計年度の売上高は3,313億4千万円、営業利益は275億7千万円、経常利益は280億7千万円、当期純利益は163億8千万円となった。
② 売上高