経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 68億6200万
- 2016年9月30日 -5.92%
- 64億5600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/10 15:13
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)当社グループは従来、機械装置の減価償却方法は定率法を採用しておりましたが、太陽光発電設備等の発電事業用の機械装置については、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。当該変更は、太陽光発電設備による収益が使用期間にわたり安定的に見込まれるため、これに対応する減価償却費は、均等に原価配分する定額法が適していると判断したためであります。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が172百万円増加しております。