のれん
連結
- 2019年3月31日
- 49億9900万
- 2019年12月31日 -16.46%
- 41億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間より、新たに「NDSグループ」「SYSKENグループ」「北陸電話工事グループ」を追加しております。これは2018年10月1日付で株式交換によりNDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社が完全子会社となったためであります。2020/02/12 10:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/12 10:00
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 5,316百万円 6,799百万円 のれんの償却額 837 〃 823 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/12 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、太陽光発電設備工事やバイオマス発電設備工事をはじめとした再生可能 エネルギー事業や、スマート社会に向けた公共投資・ICT投資の増加に対応した新たな事業領域へのチャレンジ等トップラインの拡大に取り組んでまいりました。また、統合シナジーの早期創出を目指すとともに、成長事業 分野への要員流動や、働き方改革の推進により施工効率の向上及び経費削減等の利益改善にも努めてまいりました。2020/02/12 10:00
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高4,529億7千万円(前年同期比25.1%増)、売上高3,747億6千万円(前年同期比23.2%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益211億5千万円(前年同期比7.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益144億5千万円(前年同期比20.9%減)となりました。なお、四半期純利益の減少は、前期に特別利益として計上した経営統合に伴う負ののれん発生益の影響などによるものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。