1721 コムシス HD

1721
2026/07/13
時価
6081億円
PER 予
15.75倍
2010年以降
7.95-23.2倍
(2010-2026年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.56-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
9.47%
ROA 予
6.69%
資料
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コムシス HD(1721)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2014年6月30日
34億8900万
2014年9月30日 -3.7%
33億6000万
2014年12月31日 +4.58%
35億1400万
2015年3月31日 -3.41%
33億9400万
2015年6月30日 -0.38%
33億8100万
2015年9月30日 -4.41%
32億3200万
2015年12月31日 -4.61%
30億8300万
2016年3月31日 -4.8%
29億3500万
2016年6月30日 +19.18%
34億9800万
2016年9月30日 -5.32%
33億1200万
2016年12月31日 -5.62%
31億2600万
2017年3月31日 -78.69%
6億6600万
2017年6月30日 +24.62%
8億3000万
2017年9月30日 +685.54%
65億2000万
2017年12月31日 -4.22%
62億4500万
2018年3月31日 -4.42%
59億6900万
2018年6月30日 -4.61%
56億9400万
2018年9月30日 -4.85%
54億1800万
2018年12月31日 -1.18%
53億5400万
2019年3月31日 -6.63%
49億9900万
2019年6月30日 -5.48%
47億2500万
2019年9月30日 -5.8%
44億5100万
2019年12月31日 -6.18%
41億7600万
2020年3月31日 -6.56%
39億200万
2020年6月30日 -0.03%
39億100万
2020年9月30日 -7.36%
36億1400万
2020年12月31日 -7.64%
33億3800万
2021年3月31日 -8.27%
30億6200万
2021年6月30日 -2.16%
29億9600万
2021年9月30日 -7.88%
27億6000万
2021年12月31日 -9.06%
25億1000万
2022年3月31日 -9.92%
22億6100万
2022年6月30日 +9.11%
24億6700万
2022年9月30日 -11.11%
21億9300万
2022年12月31日 -12.4%
19億2100万
2023年3月31日 -14.21%
16億4800万
2023年6月30日 -16.63%
13億7400万
2023年9月30日 -19.87%
11億100万
2023年12月31日 -24.25%
8億3400万
2024年3月31日 -31.89%
5億6800万
2024年6月30日 -43.66%
3億2000万
2024年9月30日 -10.94%
2億8500万
2024年12月31日 -11.93%
2億5100万
2025年3月31日 -13.94%
2億1600万
2025年6月30日 -16.2%
1億8100万
2025年9月30日 -19.34%
1億4600万
2025年12月31日 -17.12%
1億2100万
2026年3月31日 -20.66%
9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/13 10:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「つうけんグループ」セグメントにおいて、処分の意思決定がされた固定資産について、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては79百万円であります。
「SYSKENグループ」セグメントにおいて、解体撤去費用の新たな情報が入手されたことに伴い、会計上の見積りの変更に伴って計上した有形固定資産について減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては8百万円であります。2024/02/13 10:46
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
減価償却費7,558百万円7,700百万円
のれんの償却額820813
2024/02/13 10:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6,712百万円増加し、204,861百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。
固定資産増減額(△は減少)主な要因
有形固定資産4,446百万円土地等の取得による増加
無形固定資産△481百万円償却によるのれん等の減少
投資その他の資産2,747百万円投資有価証券の増加
この結果、当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,545百万円減少し、497,587百万円となりました。
(負債の部)
2024/02/13 10:46

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