四半期報告書-第18期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| (1)連結の範囲の重要な変更 当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった琉球通信工事株式会社、北有建設株式会社、炭平コンピューターシステム株式会社の3社は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。 当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった通信電設株式会社は、連結子会社であるコムシスエンジニアリング株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結子会社であった株式会社エヌサイトは、連結子会社であるNDSインフォス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結子会社であったみつぼしテクノ株式会社は、連結子会社である北話エンジニアリング株式会社(金沢電話工事株式会社から商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。これにより、通信電設株式会社、株式会社エヌサイト、みつぼしテクノ株式会社を連結の範囲から除外しております。 また、連結子会社であった東邦工事株式会社は、株式譲渡により連結の範囲から除外しております。 (2)変更後の連結子会社の数 72社 |