売上高
個別
- 2013年5月31日
- 9212万
- 2014年5月31日 +119.95%
- 2億262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/08/28 15:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/08/28 15:17
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱大和 155,775 ホームメイキャップ事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事売上高及び完成工事原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事(工期がごく短期間のものを除く)
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事
工事完成基準2014/08/28 15:17 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/28 15:17 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/28 15:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 1,343,307 1,709,646 「その他」の区分の売上高 31,429 3,134 財務諸表の売上高 1,374,736 1,712,780 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、新たに千葉支店を設置するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方法の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材育成を積極的に行い、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2014/08/28 15:17
これらのことにより当事業年度における売上高は1,712,780千円(前年同期比24.6%増)となり、営業利益は、売上高の増加に伴う工事売上総利益の増加及び事業拡大に備えた施工・営業社員の採用、支店開設費用の発生等により、151,748千円(前年同期比129.5%増)、経常利益は、外国社債に関する有価証券利息15,047千円、不動産賃貸収入4,409千円、売電収入1,310千円の計上等により166,029千円(前年同期比91.9%増)となり、当期純利益は、法人税等の計上により102,341千円(前年同期比110.2%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績に対する割合2014/08/28 15:17
当事業年度における外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。相手先 前事業年度 当事業年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/08/28 15:17
(売上高)
当事業年度における売上高は、1,712,780千円(前事業年度1,374,736千円)であり、前事業年度と比較して338,044千円の増加(前年同期比24.6%増)となりました。その主な要因は、当事業年度に設置した千葉支店の受注基盤の確立及び既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化を図ったことにより、主軸事業のホームメイキャップ事業において受注拡大ができたためであります。