営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 9214万
- 2015年11月30日 -12.57%
- 8056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/12 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △61,863 四半期損益計算書の営業利益 92,145
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/12 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △68,517 四半期損益計算書の営業利益 80,566 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は新たに平成27年6月に埼玉支店(埼玉県)、福山支店(広島県)、下関支店(山口県)、同年9月に久留米支店(福岡県)を開設するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2016/01/12 16:07
これらにより、当第2四半期累計期間における売上高は、867,908千円(前年同期比5.6%増)、営業利益は、支店開設や業容拡大を図るための積極的な採用強化を行ったことにより80,566千円(前年同期比12.6%減)となりました。また、経常利益は、当社太陽光発電による売電収入16,388千円、助成金収入10,000千円、外国社債に関する有価証券利息8,185千円、減価償却費9,521千円、株式交付費8,153千円、支払利息1,744千円の計上等により98,494千円(前年同期比11.7%減)、四半期純利益は、61,043千円(前年同期比36.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。