営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 8056万
- 2016年11月30日 +70.51%
- 1億3737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/11 11:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △68,517 四半期損益計算書の営業利益 80,566
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/11 11:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △79,020 四半期損益計算書の営業利益 137,377 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において当社は、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化を継続して取り組み受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底や施工管理のほか、品質・技術の向上に努めるとともに人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大と収益力の向上も図って参りました。2017/01/11 11:10
これらにより第2四半期累計期間における売上高は、1,210,419千円(前年同期比39.5%増)、営業利益は、増収による売上総利益の増加に加えコスト圧縮効果もあり137,377千円(前年同期比70.5%増)となりました。また経常利益は、当社太陽光発電による売電収入20,551千円、助成金収入10,144千円、外国社債に関する有価証券利息5,928千円のほか、減価償却費12,990千円、支払利息1,272千円の計上等により167,356千円(前年同期比69.9%増)、四半期純利益は、111,870千円(前年同期比83.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。