営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 1億3737万
- 2017年11月30日 +21.84%
- 1億6737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/11 11:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △79,020 四半期損益計算書の営業利益 137,377
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/11 11:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △109,426 四半期損益計算書の営業利益 167,377 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、新たに平成29年6月に浜松支店(静岡県)を設置するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2018/01/11 11:52
これらにより第2四半期累計期間における売上高は、1,398,677千円(前年同期比15.6%増)、営業利益は、増収による売上総利益の増加に加えコスト圧縮効果もあり167,377千円(前年同期比21.8%増)となりました。また経常利益は、当社太陽光発電による売電収入22,656千円、外国社債に関する有価証券利息6,618千円のほか、減価償却費12,168千円、支払利息1,072千円の計上等により189,110千円(前年同期比13.0%増)、四半期純利益は、129,774千円(前年同期比16.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。