営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 1億6080万
- 2019年11月30日 +7.67%
- 1億7313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △106,563 四半期損益計算書の営業利益 160,808
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △115,122 四半期損益計算書の営業利益 173,138 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、新たに2019年6月に宇都宮支店(栃木県)を設置するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2020/01/10 16:12
これらにより、当第2四半期累計期間における売上高は、パートナーとの関係強化継続における受注拡大を図った結果、各支店での受注額の増加により1,708,979千円(前年同期比1.6%増)となりました。営業利益は、売上高の増加に伴う売上総利益の増加や今後の積極的な支店展開に向けた人材採用投資に伴う人件費の増加等にも関わらず173,138千円(前年同期比7.7%増)となりました。経常利益は、当社太陽光発電による売電収入22,604千円、外国社債に関する有価証券利息6,899千円のほか、減価償却費9,980千円、支払利息821千円の計上等により197,558千円(前年同期比6.1%増)、四半期純利益は、131,318千円(前年同期比3.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。