有価証券報告書-第17期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
有報資料
当社は、多様化するユーザーニーズや社会構造に対応するために、研究所を中心に技術部門の総力を結集して、品質の向上及び生産性の向上を目指し、市場に密着した研究開発を積極的に行っております。
当社は、既存技術の課題を解決するため、薄膜で補修材による素地への透明性確保・はく落防止を強化するスケルトン防災コーティングの施工方法、タイルはく落防止工法の研究開発、スケルトン防災コーティングへの付加価値付与を図るための研究を引き続き行ってまいりました。
なお、当事業年度において使用した研究開発費の総額は、17,711千円であります。
当社は、既存技術の課題を解決するため、薄膜で補修材による素地への透明性確保・はく落防止を強化するスケルトン防災コーティングの施工方法、タイルはく落防止工法の研究開発、スケルトン防災コーティングへの付加価値付与を図るための研究を引き続き行ってまいりました。
なお、当事業年度において使用した研究開発費の総額は、17,711千円であります。