のれん
連結
- 2018年12月31日
- 9481万
- 2019年12月31日 -57.14%
- 4063万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に渡って均等償却しております。
なお、金額の僅少なものは発生年度に全額償却しております。2020/03/30 16:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/30 16:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ハウジーホームズ(現 株式会社桧家住宅東海)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ハウジーホームズの株式の取得価額と株式会社ハウジーホームズ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/03/30 16:51
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 1,607,855 千円 固定資産 280,313 〃 のれん 262,858 〃 流動負債 △1,477,653 〃
第1四半期連結会計期間において、第三者割当増資により新たにHinokiya TWGroup Co.,Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにHinokiya TWGroup Co.,Ltd.への出資額と当該出資に伴う収入との関係は以下のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループに対して減損損失を計上しました。2020/03/30 16:51
当社グループは継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに資産のグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 事務所(工事部門) 建物 3,521 東京都 ―(住宅事業) のれん 470,645 埼玉県 賃貸用土地 土地 80,800
住宅事業セグメントの一部を構成するコンクリート住宅事業において営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、当初の利益計画が達成できないことが明確なことから、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施しております。なお、回収可能価額は売却可能な資産の正味売却価額により測定しており、その価額は不動産鑑定評価額を基礎として算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/03/30 16:51
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 評価性引当額の増減 2.2 〃 6.3 〃 のれん償却額 1.7 〃 1.4 〃 その他 △0.5 〃 △0.1 〃 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/30 16:51
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分についての成果の確実性が認められる工事(工期がごく短期間のもの等を除く)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2020/03/30 16:51
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に渡って均等償却しております。