ウエスト HD(1407)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 8億3122万
- 2009年8月31日 +10.11%
- 9億1524万
- 2010年8月31日 -32.67%
- 6億1626万
- 2010年11月30日 -9.17%
- 5億5977万
- 2011年2月28日 -10.09%
- 5億327万
- 2011年5月31日 -11.23%
- 4億4678万
- 2011年8月31日 -12.64%
- 3億9029万
- 2011年11月30日 -14.47%
- 3億3379万
- 2012年2月29日 -16.92%
- 2億7730万
- 2012年5月31日 -20.37%
- 2億2080万
- 2012年8月31日 -25.59%
- 1億6431万
- 2012年11月30日 -31.41%
- 1億1270万
- 2013年2月28日 -36.04%
- 7208万
- 2013年5月31日 -25%
- 5406万
- 2013年8月31日 -33.33%
- 3604万
- 2013年11月30日 -50%
- 1802万
- 2015年5月31日 +580.9%
- 1億2270万
- 2015年8月31日 -6.52%
- 1億1470万
- 2015年11月30日 -7.59%
- 1億600万
- 2016年2月29日 -7.55%
- 9800万
- 2016年5月31日 -8.16%
- 9000万
- 2016年8月31日 -8.89%
- 8200万
- 2016年11月30日 -10.98%
- 7300万
- 2017年2月28日 -9.59%
- 6600万
- 2017年5月31日 -12.12%
- 5800万
- 2017年8月31日 -13.79%
- 5000万
- 2017年11月30日 -16%
- 4200万
- 2018年2月28日 -19.05%
- 3400万
- 2018年5月31日 -23.53%
- 2600万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 4億3700万
- 2025年5月31日 +999.99%
- 49億700万
- 2025年8月31日 -1.63%
- 48億2700万
- 2025年11月30日 -1.64%
- 47億4800万
- 2026年2月28日 -1.66%
- 46億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2025/11/25 12:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/25 12:01
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 従業員給与 2,468 百万円 2,528 百万円 のれん償却 16 百万円 147 百万円 貸倒引当金繰入額 △5 百万円 11 百万円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/11/25 12:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- グループ通算制度を適用しております。2025/11/25 12:01
② のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 訳、当該持分の取得価額及び取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/25 12:01
流動資産 632 百万円 固定負債 △5,558 百万円 のれん 4,538 百万円 持分の取得価額 2,500 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末比22,649百万円増加し148,546百万円となりました。また、負債につきましては、前連結会計年度末比19,511百万円増加し112,008百万円、純資産につきましては、前連結会計年度末比3,138百万円増加し36,537百万円となりました。主な内容は以下のとおりであります。2025/11/25 12:01
資産の増加の主な要因は、現金預金が7,888百万円、完成工事未収入金が3,897百万円、未成工事支出金が3,226百万円、機械装置が4,991百万円及びのれんが4,390百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の増加の主な要因は、借入金が18,906百万円及び買掛金が1,725百万円それぞれ増加した一方、未払法人税等が1,819百万円減少したことによるものであります。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/11/25 12:01
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた806百万円は、「のれん」437百万円、「その他」369百万円として組み替えております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/11/25 12:01
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)