当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 31億2353万
- 2014年8月31日 +75.9%
- 54億9417万
個別
- 2013年8月31日
- 10億736万
- 2014年8月31日 -3.19%
- 9億7526万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社の名称等
非連結子会社の名称
第1ウエストグループ合同会社、株式会社オージーシー
持分法を適用しない理由
第1ウエストグループ合同会社については、匿名組合契約事業が開始され、その損益が実質的に同社に帰属しないため、持分法の適用範囲から除外しております。株式会社オージーシーは、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。
関連会社の名称
該当事項はありません。2014/11/26 13:59 - #2 業績等の概要
- しかしながら各電力会社の接続検討の期間が予想以上に長引く等の影響もあり、当期末までに所有した太陽光発電設備は5.7MWにとどまりました。2014/11/26 13:59
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は588億27百万円(前期比11.5%増)、営業利益を91億50百万円(前期比42.1%増)、経常利益を87億6百万円(前期比48.3%増)計上し、当期純利益を54億94百万円(前期比75.9%増)計上いたしました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/26 13:59
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>負債の増加の主な要因は、借入金及び社債が75億29百万円、工事未払金が10億24百万円、工事の遅れ並びに保守業務の拡大により流動負債「その他」の未成工事受入金及び前受金が合計12億円それぞれ増加したことによるものであります。2014/11/26 13:59
<純資産>純資産の増加は、当期純利益を54億94百万円計上した一方、配当金8億16百万円を支払ったことによるものであります。
(2)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/26 13:59
(注) 1 当社は平成25年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 235円87銭 408円13銭 1株当たり当期純利益 115円26銭 201円87銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 114円78銭 ― なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。