支払手形及び買掛金
連結
- 2015年8月31日
- 41億1900万
- 2016年2月29日 -53.51%
- 19億1500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の増加の主な要因は、現金及び預金が32億40百万円増加した一方、完成工事未収入金が7億70百万円、未成工事支出金が3億21百万円減少したことによるものであります。2016/04/14 16:03
負債の増加の主な要因は、借入金及び社債が46億37百万円増加した一方、支払手形及び買掛金の減少22億3百万円、工事未払金の減少8億43百万円によるものであります。
純資産の減少は、親会社株主に帰属する四半期純利益10億11百万円計上した一方、自己株式の取得5億20百万円、配当金の支払9億35百万円によるものであります。