建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 3億2500万
- 2016年8月31日 +35.08%
- 4億3900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/11/22 15:50
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 広島物件(広島県広島市) 事業用資産(ショールーム) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 126百万円0百万円2百万円 合計 129百万円
ショールームの閉鎖の意思決定をしたことから減損損失を認識しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/11/22 15:50
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年または契約期間で均等償却をしております。建物及び構築物 7年~50年 機械及び装置 6年~17年 車両運搬具 3年~6年 工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産(リース資産以外)