- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額15,116百万円は、主に当社グループの管理部門に係る資産及び余資運用資金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額119百万円は、各報告セグメントに帰属しないシステム構築費用及び長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/11/22 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,074百万円には、固定資産の未実現利益消去△753百万円、本社費用の配賦差額△320百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額17,074百万円は、主に当社グループの管理部門に係る資産及び余資運用資金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額127百万円は、各報告セグメントに帰属しないシステム構築費用及び長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を商品に振替、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。2016/11/22 15:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしております。
(2) 無形固定資産(リース資産以外)
定額法によっております。
2016/11/22 15:50- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)リース資産(有形固定資産)の当期増加額は、主に全社インフラ設備取得によるものであります。また、リース資産(無形固定資産)の当期増加額は、主に販売管理システム及びインフラシステム等への対応によるものであります。
2016/11/22 15:50- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年または契約期間で均等償却をしております。
② 無形固定資産(リース資産以外)
定額法によっております。
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