純資産
連結
- 2020年8月31日
- 203億5900万
- 2021年8月31日 +24.42%
- 253億3100万
- 2022年8月31日 +8.77%
- 275億5200万
個別
- 2020年8月31日
- 112億4400万
- 2021年8月31日 +12.73%
- 126億7500万
- 2022年8月31日 -2.11%
- 124億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/11/28 11:39
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/28 11:39
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末比4,139百万円増加し101,418百万円となりました。また、負債につきましては、前連結会計年度末比1,918百万円増加し73,865百万円、純資産につきましては、前連結会計年度末比2,221百万円増加し27,552百万円となりました。主な内容は以下のとおりであります。
資産の増加の主な要因は、商品7,653百万円、穴水メガソーラー完成に伴い、機械装置10,535百万円、土地3,610百万円及び無形固定資産3,937百万円がそれぞれ増加した一方、棚卸資産の仕入等に伴う現金及び預金の減少8,339百万円と、電力事業撤退に伴い売掛金6,510百万円、販売用不動産1,740百万円及び未成工事支出金9,701百万円がそれぞれ減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- イ. 各年度の決算期の末日における保証人株式会社ウエストホールディングス連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日における純資産の部の金額又は2019年8月期における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2022/11/28 11:39
ロ. 各年度の決算期における保証人株式会社ウエストホールディングス連結損益計算書に示される経常損益が、損失とならないようにすること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/11/28 11:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/28 11:39
時価法(評価差額は全部純資産直入法により算定し、売却原価は移動平均法により算定)を 採用しております。
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法によっております。なお、匿名組合出資金については、匿名組合の 損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外損益に計上するとともに、投資有価証券を加 減する処理を行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/28 11:39
(注) 1 当社は、2021年3月1日付で普通株式1株につき1.3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 1株当たり純資産額 622円66銭 677円18銭 1株当たり当期純利益 159円70銭 104円71銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。