- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,288百万円には、固定資産の未実現利益消去112百万円、本社費用の配賦差額1,176百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額13,524百万円は、主に当社グループの管理部門に係る資産及び余資運用資金であります。
2022/11/28 11:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額398百万円には、固定資産の未実現利益消去103百万円、本社費用の配賦差額294百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額11,006百万円は、主に当社グループの管理部門に係る資産及び余資運用資金であります。
2022/11/28 11:39- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産以外)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電設備に係る機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2022/11/28 11:39- #4 担保に供している資産の注記(連結)
(担保資産)
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 土地 | 1,032百万円 | 897百万円 |
| その他の固定資産 | 83百万円 | 37百万円 |
| 投資有価証券 | 0百万円 | 0百万円 |
(注)上記のほか、機械装置等の保険請求権を担保に供しております。
(担保付債務)
2022/11/28 11:39- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/28 11:39 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/11/28 11:39- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 資産除去債務 | 202百万円 | 308百万円 |
| 固定資産の未実現利益 | 535百万円 | 546百万円 |
| 電力事業撤退損失引当金 | - | 315百万円 |
(注)1 評価性引当額に重要な変動はありません。
2 税務上の繰越欠損金は重要性が認められないため、繰越期限別の繰越欠損金に係る事項は記載を省略しております。
2022/11/28 11:39- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は、4,674百万円(前期は4,037百万円の増加)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出5,160百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/28 11:39- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループにおいては、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損処理等の会計上の見積りにおいて、現時点で入手可能な情報に基づき、最善の見積りを行っております。
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による当社グループ事業等への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、現時点においては限定的であります。現状、今後の感染拡大や収束時期等を正確に予測することが未だ困難な状況ではありますが、当社グループの業績動向を踏まえると会計上の見積りを大幅に見直す状況には至っておりません。
2022/11/28 11:39- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原則として時価法によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産以外)
2022/11/28 11:39- #11 重要な非資金取引の内容(連結)
2.重要な非資金取引は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) | 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) |
| 有形固定資産から商品への振替 | 1,854百万円 | 420百万円 |
| 販売用不動産から有形固定資産への振替 | 850百万円 | 3,441百万円 |
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