- 1407
- 2026/09/24
- 時価
- 1007億円
- PER 予
- 13.14倍
- 2010年以降
- 3.79-66.29倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.99-10.25倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 18.83%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 29億1300万
- 2025年2月28日 -50.64%
- 14億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額58百万円には、固定資産の未実現利益消去65百万円、本社費用の配賦差額△7百万円が含まれております。2025/04/14 10:01
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/14 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2023年8月期より、再生可能エネルギーをとりまく環境変化に迅速に対応するため、事業構造の大幅な転換に舵をきりました。自家消費型産業用太陽光発電所請負事業と非FIT発電所開発販売事業を二本柱として経営資源を集中し、非FIT関連事業を大きく伸ばしていく内容であり、それぞれの事業の立ち上げに注力した昨年度に引き続き、今年度からは着実な施工能力拡大に取り組みつつ、本格的な成長に向けてスタートを切りました。また、将来に向けての取組みとして、大規模蓄電所の開発、次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」を使った施工体制の確立、陸上風力発電所事業の事業化等、新規事業へも積極的に取り組んでまいりました。2025/04/14 10:01
この結果、当中間連結会計期間においては、売上高は14,868百万円(前年同期比25.3%減)、営業利益は1,438百万円(前年同期比50.6%減)、経常利益1,112百万円(前年同期比56.7%減)及び親会社株主に帰属する中間純利益546百万円(前年同期比70.7%減)を計上いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。