- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一でありま
2014/06/26 13:50- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱安藤・間 | 1,382,818 | 舗装事業部門 |
2014/06/26 13:50- #3 事業等のリスク
(2)資材価格の変動
当社の合材の製造・販売に係る主要な原材料価格の高騰が長期化し、その価格を販売価格に転嫁できない場合、また舗装、一般土木工事において売上高に価格転嫁できない場合、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。
(3)顧客に関するリスクについて
2014/06/26 13:50- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一でありま
す。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は製造原価に基づいております。
なお、資産は事業セグメントに配分しておりません。2014/06/26 13:50 - #5 業績等の概要
このような経営環境の下、平成23年度からスタートした中期計画(3カ年)の最終年度に当たる当事業年度において当社は、「中期計画を完遂し、さらなる飛躍につなげよう」のスローガンの下、操業方針として「復興・防災を通じて社会に貢献」「問題意識・原価意識・当事者意識を持って利益向上に取り組もう」「考える営業から、超・行動の営業へ」等を掲げ、前年度に積み残した課題を早期に解決したうえで、利益確保と受注増に努めた結果、所期の目的どおり中期計画の目標を達成し、今後の飛躍につながる成果をあげることができました。
その結果、当事業年度の売上高は137億4千1百万円(前事業年度比1億8千8百万円増)、利益については、売上総利益は15億2千9百万円(前事業年度比6千万円増)、営業利益は5億6千1百万円(前事業年度比8百万円減)、経常利益は5億6千万円(前事業年度比4百万円減)、当期純利益は4億8千7百万円(前事業年度比6千7百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/26 13:50- #6 生産、受注及び販売の状況
2【生産、受注及び販売の状況】
(1)売上高に対するセグメント別比率
2014/06/26 13:50- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。
2014/06/26 13:50- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当事業年度の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度の売上高は137億4千1百万円となり、前事業年度と比較して1億8千8百万円増加しました。これは、舗装事業部門の完成工事高が増加したことが主な要因であります。
2014/06/26 13:50