- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
合材事業部門:アスファルト合材等舗装用材料の製造・販売に関する事業他
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一でありま
2015/06/25 13:20- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱安藤・間 | 2,022,981 | 舗装事業部門 |
2015/06/25 13:20- #3 事業等のリスク
(2)資材価格の変動
当社の合材の製造・販売に係る主要な原材料価格の高騰が長期化し、その価格を販売価格に転嫁できない場合、また舗装、一般土木工事において売上高に価格転嫁できない場合、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。
(3)顧客に関するリスクについて
2015/06/25 13:20- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一でありま
す。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は製造原価に基づいております。
なお、資産は事業セグメントに配分しておりません。2015/06/25 13:20 - #5 業績等の概要
このような経営環境の下、平成26年度からは「培った力を更にパワーアップし、今まで以上に社会貢献して行こう」をスローガンに、一段と飛躍し、高まった企業力を基に、公共事業に左右されにくい実力を身につけるべく努力して参りました。
その結果、当事業年度の売上高は131億3千8百万円(前事業年度比6億3百万円減)、利益については、売上総利益は16億4千8百万円(前事業年度比1億1千8百万円増)、営業利益は5億7千4百万円(前事業年度比1千2百万円増)、経常利益は5億7千6百万円(前事業年度比1千5百万増)、当期純利益は3億3千8百万円(前事業年度比1億4千9百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/25 13:20- #6 生産、受注及び販売の状況
2【生産、受注及び販売の状況】
(1)売上高に対するセグメント別比率
2015/06/25 13:20- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。
2015/06/25 13:20- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当事業年度の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度の売上高は前事業年度と比較して6億3百万円減少し、131億3千8百万円となりました。
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