- 1414
- 2026/10/16
- 時価
- 2671億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 9.75-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.97-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 14.5%
- ROA 予
- 11.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年6月30日
- 3億2500万
- 2019年6月30日 -0.62%
- 3億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローについては、主に税金等調整前当期純利益の増加により、4,550百万円の資金の増加となりました。前期比では2,816百万円の資金の増加となり、これは主に、売上債権が減少したためです。2019/09/27 10:39
投資活動によるキャッシュ・フローについては、主に有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入23,709百万円の増加要因があるものの、有価証券及び投資有価証券の取得による支出26,402百万円の減少要因により、5,572百万円の資金の減少となりました。前期比では3,509百万円の資金の減少となり、これは主に、当期における定期預金の預入による支出2,000百万円によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、主に配当金の支払いにより、3,312百万円の資金の減少となりました。前期比では165百万円の資金の減少となり、これは主に、配当金の支払額が213百万円増加したためです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/09/27 10:39
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「定期預金の預入による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△0百万円は、「定期預金の預入による支出」として組み替えております。