- 2264
- 2026/10/09
- 時価
- 3581億円
- PER 予
- 15.97倍
- 2010年以降
- 3.29-56.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.55-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。2014/06/30 9:57
(1)有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書 事業年度(第90期) 自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 平成25年6月28日関東財務局長に提出。 (9)訂正発行登録書(新株予約権証券) 平成25年11月11日関東財務局長に提出。 (10)発行登録書(社債)及びその添付書類 平成25年11月21日関東財務局長に提出。 (11)四半期報告書及び確認書 (第91期第3四半期) 自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日 平成26年2月14日関東財務局長に提出。 (12)訂正発行登録書(社債) 平成26年2月14日関東財務局長に提出。 (13)訂正発行登録書(新株予約権証券) 平成26年2月14日関東財務局長に提出。 (14)発行登録追補書類(社債)及びその添付書類 平成26年4月25日関東財務局長に提出。 - #2 業績等の概要
- これらを合計したフリーキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ17億2千8百万円減の60億1千5百万円となりました。2014/06/30 9:57
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ113億5千2百万円支出増の△182億1千1百万円となりました。これは、借入金の返済や社債の償還による支出が、前連結会計年度に比べ増加したことなどによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ102億2千4百万円減の70億8千万円となりました。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 換社債の転換による増加であります。
2 エスキモージャパン㈱を平成17年7月1日を合併期日として簡易合併の手続きにより当社に吸収合併したこ
とによる増加であります。2014/06/30 9:57 - #4 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2014/06/30 9:57
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①貸借対照表の状況2014/06/30 9:57
当連結会計年度末の資産の部は、有形固定資産合計額が従来非連結子会社であった浦幌乳業㈱を当第1四半期連結会計期間より連結子会社とした影響などで増加しましたが、一方で、社債の償還に伴う「現金及び預金」の減少や、前期末が金融機関休業日であったことなどによる「受取手形及び売掛金」の減少が大きく、合計では前連結会計年度末に比べ、79億2千万円減の3,605億7千8百万円となりました。
負債の部は、社債の償還により借入金及び社債の総額が減少したことなどから、合計では前連結会計年度末に比べ、121億2千9百万円減の2,396億1千9百万円となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2014/06/30 9:57
国内無担保普通社債の発行
当社は、平成26年2月13日開催の当社取締役会の決議に基づき、次のとおり国内無担保普通社債を発行しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2014/06/30 9:57
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定しております。また、資金調達については銀行借入れによる間接金融のほか、社債やコマーシャル・ペーパーの発行による直接金融により行っております。デリバティブは、為替及び金利変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制