純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1167億5000万
- 2014年3月31日 +3.61%
- 1209億5900万
- 2015年3月31日 +3.58%
- 1252億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 809億7700万
- 2014年3月31日 +3.47%
- 837億8700万
- 2015年3月31日 -0.62%
- 832億7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,677百万円増加し、繰越利益剰余金が1,723百万円減少しております。また、当事業年度の営業損失が14百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ14百万円減少しております。2015/06/29 10:39
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、7.02円、0.04円、0.04円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- おります。2015/06/29 10:39
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純
利益金額はそれぞれ、7.02円、0.04円、0.04円減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、上記の設備投資等により借入金及び社債の総額が増加したことなどから、合計では前連結会計年度末に比べ、184億5千1百万円増の2,580億7千万円となりました。2015/06/29 10:39
純資産の部は、「その他有価証券評価差額金」、「退職給付に係る調整累計額」等の増加により、合計では前連結会計年度末に比べ43億2千7百万円増の1,252億8千6百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.3%から32.4%に、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の486.84円から502.36円になりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/29 10:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/29 10:39 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/29 10:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 10:39
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 486.84円 502.36円 1株当たり当期純利益金額 19.60円 16.86円
であります。