- 2264
- 2026/10/05
- 時価
- 3591億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 3.29-56.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.55-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、主に事業セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。2018/06/29 10:24
(3) 減価償却費の調整額は、主に本社設備等に係る償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社設備等に係る投資額であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/29 10:24
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 福利厚生費 2,916 2,921 減価償却費 1,573 1,496 貸倒引当金繰入額 △0 6 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2018/06/29 10:24
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ122億4千万円減の251億1千万円の収入となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益234億7千万円、減価償却費175億1千9百万円がキャッシュ・フローの収入となり、たな卸資産の増加額73億8千3百万円、法人税等の支払額73億2千4百万円がキャッシュ・フローの支出となったことによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ43億1千1百万円支出減の169億2千1百万円の支出となりました。主な要因は、固定資産の取得により197億7千9百万円の支出があったことによります。