営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 168億7500万
- 2018年9月30日 -12.14%
- 148億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5,024百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△4,493百万円、セグメント間取引消去△530百万円が含まれております。2018/11/05 9:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。
2.セグメント利益の調整額△5,257百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△4,574百万円、セグメント間取引消去△683百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/05 9:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当社グループの連結売上高は、ヨーグルトなどが増収となった一方、アイスクリームの取引制度変更の影響に加え、牛乳類、乳飲料等などが前年同期実績を下回った結果、前年同期比1.7%減の3,114億1千1百万円となりました。2018/11/05 9:57
連結の利益面では、原材料価格の上昇等により、営業利益は前年同期比12.1%減の148億2千6百万円、経常利益は同12.4%減の156億2千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に固定資産売却益30億8千9百万円が計上されたこと、当期に特別損失として災害による損失、情報セキュリティ対応費を計上したこと等により、同30.3%減の96億7百万円となりました。
セグメントの状況(セグメント間取引消去前)は次のとおりです。