固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2946億6000万
- 2022年9月30日 -0.28%
- 2938億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:34
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。
2.セグメント利益の調整額△5,630百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△5,177百万円、セグメント間取引消去△452百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他」において、当社の連結子会社であるエム・エム・プロパティ・ファンディング㈱が所有するビルの建替えに伴い、当ビルの賃貸部分の収益が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,226百万円であります。2022/11/11 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ164億3千2百万円収入減の121億3千5百万円の収入となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益132億4千6百万円などがキャッシュ・フローの収入となり、売上債権の増加額60億3百万円などがキャッシュ・フローの支出となったことなどによります。2022/11/11 9:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ26億8千2百万円支出増の105億2千9百万円の支出となりました。主な要因は、固定資産の取得により113億3千2百万円の支出があったことなどによります。
これらを合計したフリーキャッシュ・フローは、前年同期に比べ191億1千4百万円減の16億5百万円となりました。