有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注) 1 普通株式の当連結会計年度における株式数の減少は、自己株式の消却によるものであります。
2 普通株式の当連結会計年度における株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得、単元未満株式の買取り請求、株式給付信託制度における取得によるものであります。なお、信託により取得した自社の株式は364,500株であります。
3 普通株式の当連結会計年度における株式数の減少は、単元未満株式の買増し請求、ストックオプションの行使、自己株式の消却、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分によるものであります。
4 自己株式数には、株式給付信託が保有する自社の株式が、当連結会計年度の期首に0株、当連結会計年度末に364,500株含まれております。
| 当連結会計年度 期首株式数(千株) | 当連結会計年度 増加株式数(千株) | 当連結会計年度 減少株式数(千株) | 当連結会計年度末 株式数(千株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式(注)1 | 91,977 | - | 2,932 | 89,045 |
| 合計 | 91,977 | - | 2,932 | 89,045 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式(注)2,3 | 5,186 | 3,304 | 2,967 | 5,523 |
| 合計 | 5,186 | 3,304 | 2,967 | 5,523 |
(注) 1 普通株式の当連結会計年度における株式数の減少は、自己株式の消却によるものであります。
2 普通株式の当連結会計年度における株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得、単元未満株式の買取り請求、株式給付信託制度における取得によるものであります。なお、信託により取得した自社の株式は364,500株であります。
3 普通株式の当連結会計年度における株式数の減少は、単元未満株式の買増し請求、ストックオプションの行使、自己株式の消却、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分によるものであります。
4 自己株式数には、株式給付信託が保有する自社の株式が、当連結会計年度の期首に0株、当連結会計年度末に364,500株含まれております。