売上高
個別
- 2013年3月31日
- 6713億5600万
- 2014年3月31日 +8.9%
- 7310億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:33
(累計期間) 第1四半期連結累計期間平成25年4月1日~平成25年6月30日 第2四半期連結累計期間平成25年4月1日~平成25年9月30日 第3四半期連結累計期間平成25年4月1日~平成25年12月31日 第69期連結会計年度平成25年4月1日~平成26年3月31日 売上高(百万円) 265,651 546,191 861,534 1,122,097 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,583 10,689 28,274 35,303 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者をいう。2014/06/27 13:33
3「主要な取引先企業」とは、日本ハムグループとの取引において、支払額又は受取額が、日本ハムグループ又は取引先の連結売上高の2%以上を占めている企業をいう。
4「社外役員の相互就任関係」とは、当社グループの取締役等が社外役員として現任している会社から社外役員を迎え入れることをいう。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 食料が戦略資源となる中、当社グループの企業価値の源泉をなす「インテグレーションシステム」の拡充を、国内外で積極的に図ってまいります。世界の食料需給、消費者の志向、政策変更その他のカントリーリスク、加工技術の向上に留意し、他社との連携も視野に、生産と調達の調和の取れた供給力の強化を図ります。2014/06/27 13:33
国内ものづくりは、市場競争が熾烈さを増すなか、一層のコスト競争力の向上と高い品質が不可欠と認識しております。製造分野の再編を進め、製造アイテムの集約、高生産性と品質向上を実現する集中投資等の施策によって収益力を高めるとともに、営業力の強化にも取り組んでシェアの向上を進めています。海外事業は、海外における販売に特に注力し、海外拠点の強化を進めるなど、連結売上高に対し、構成比が10%となるよう取り組んでおります。
②人材の獲得と育成 - #4 業績等の概要
- (※)当社商号の英文表記については、平成26年6月26日開催の当社第69回定時株主総会の決議により、同日から変更いたしました。2014/06/27 13:33
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、対前年同期比9.7%増の1,122,097百万円となりました。営業利益は対前年同期比27.4%増の35,700百万円、税金等調整前当期純利益は対前年同期比25.9%増の35,303百万円となりました。当社株主に帰属する当期純利益は豪州事業の業績改善による税金費用の減少などがあったことから対前年同期比49.0%増の24,524百万円となりました。
(注) 営業利益は日本の会計慣行に従い、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 13:33
① 売上高
ハム・ソーセージは、主力ブランドである「シャウエッセン」や「彩りキッチンロースハム」においてTVCMを投入して積極的に販売促進に取り組みました。また歳暮商戦においては、ギフトの旗艦ブランドである「美ノ国」を中心にTVCMなどの宣伝活動を積極的に実施し、売上げは前期より伸長し対前年同期比2.5%増の143,490百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 13:33
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 444,751百万円 486,183百万円 仕入高 402,574百万円 473,528百万円