プリマハム(2281)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 279億8200万
- 2009年3月31日 -10.95%
- 249億1700万
- 2010年3月31日 -11.12%
- 221億4700万
- 2011年3月31日 +9.92%
- 243億4400万
- 2012年3月31日 +19.75%
- 291億5200万
- 2013年3月31日 +5.69%
- 308億1200万
- 2014年3月31日 +4.84%
- 323億300万
- 2015年3月31日 +27.08%
- 410億5100万
- 2016年3月31日 -8.54%
- 375億4500万
- 2017年3月31日 +5.56%
- 396億3100万
- 2018年3月31日 +0.19%
- 397億500万
- 2019年3月31日 +20.98%
- 480億3700万
- 2020年3月31日 -6.35%
- 449億8800万
- 2021年3月31日 +6.6%
- 479億5800万
- 2022年3月31日 +3.52%
- 496億4400万
- 2023年3月31日 -0.72%
- 492億8700万
- 2024年3月31日 +19.41%
- 588億5600万
- 2025年3月31日 -2.81%
- 572億200万
- 2026年3月31日 +0.48%
- 574億7600万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当社グループが保有する有価証券は株式や債券等で、これらは市場リスク、信用リスク及び市場流動性リスクに晒されております。市場リスクとは、株価、為替、金利等の様々な市場のリスク・ファクターの変動により価値が減少して損失を被る可能性であります。信用リスクとは、債務者の信用力の変化等により価値が減少ないし消滅し損失を被る可能性であります。市場流動性リスクとは、市場の混乱等により取引が出来なくなったり、通常よりも著しく不利な価格での取引を余儀なくされたりすることで損失を被る可能性であります。2026/06/24 13:11
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。
デリバティブ取引は、外貨建予定取引の為替相場の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引を利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる事項) ○会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。