- 2281
- 2026/09/10
- 時価
- 1207億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 4.59-32.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.63-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プリマハム(2281)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食肉事業部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5800万
- 2014年6月30日 +381.03%
- 2億7900万
- 2015年6月30日
- -2億4700万
- 2016年6月30日 -89.07%
- -4億6700万
- 2017年6月30日
- 2億9800万
- 2018年6月30日 +85.91%
- 5億5400万
- 2019年6月30日 -54.51%
- 2億5200万
- 2020年6月30日 +283.33%
- 9億6600万
- 2021年6月30日 -68.84%
- 3億100万
- 2022年6月30日
- -1億7700万
- 2023年6月30日
- 3億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果、加工食品事業部門における売上高771億11百万円(前年同期比5.0%増)となり、セグメント利益33億47百万円(前年同期比10.1%減)となりました。2023/08/09 13:00
<食肉事業部門>海外の畜肉相場高や穀物相場の高止まり、円安による輸入仕入コストの上昇等、食肉事業の仕入環境は厳しい状況が継続しています。販売先の店頭価格は、原料肉の相場上昇を補うまでの十分な価格上昇には至らないものの、段階的に販売先への価格転嫁を進めるとともに、相場と連動した取引への変更も徐々に浸透し、昨年を上回る売上高、利益を確保できました。国産の豚肉相場は高水準で推移しているものの、飼料価格高が継続している為、養豚事業も収益的には厳しい環境ですが、宮城新農場の肥育は予定通り順調に進み、夏場以降出荷を開始する見通しであり、良質な豚肉を適正な価格で販売拡大できるよう、様々な取り組みを進めていく所存です。
結果、食肉事業部門における売上高320億44百万円(前年同期比3.7%増)となり、セグメント利益3億円(前年同期はセグメント損失1億77百万円)となりました。