- 2281
- 2026/08/26
- 時価
- 1226億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 4.59-32.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.63-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 14:10
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。2018/06/28 14:10
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の主なもののうち主要な費目および金額並びにおおよその割合は次のとおりです。2018/06/28 14:10
おおよその割合前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 △110 △72 減価償却費 344 427 諸手数料 8,737 9,362
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンシューマー商品では「サラダチキン」や「スパイシースティック」、「絶品点心春巻」などの商品を拡販するとともに、コンビニエンスストアを中心にPB商品についても積極的販売に取り組み、売上高、販売数量はともに前期を上回りシェアを伸ばすことができました。2018/06/28 14:10
コンビニエンスストア向けのベンダー事業については、得意先様の出店増を背景に売上は拡大しましたが、利益面においては相模原第二工場の減価償却費等の負担が大きかったことに加え、野菜の高騰や人手不足による製造労務費の増加により、前期を大きく下回る結果になりました。
結果、売上高は2,693億80百万円(前期比10.1%増)となり、セグメント利益は116億87百万円(前期比19.5%減)となりました。