- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2.業績連動型株式報酬の算定方法
業績連動型株式報酬制度は、連結営業利益で予算達成率50%を確保した場合に限ることを条件に事業年度毎の業績に応じてポイントを付与し、その累計ポイント相当分の報酬等を退任時に支給する制度であり、ポイント付与の有無及びその付与数は事業年度毎に決定します。
その詳細は以下のとおりであります。
2018/06/28 14:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2018/06/28 14:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。2018/06/28 14:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 14:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
◆業 績
結果、売上高は3,945億34百万円(前期比8.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は131億29百万円(前期比15.6%減)、経常利益は136億46百万円(前期比15.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は104億13百万円(前期比4.0%増)となりました。
◆セグメント別概況
2018/06/28 14:10