建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 279億5700万
- 2024年3月31日 -4.66%
- 266億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2024/06/26 13:00
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借土地の面積については、[ ]で外書きしております。
4 帳簿価額欄の「その他」の主な内容は、工具、器具及び備品です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 13:00
定率法。ただし、当社の建物(建物附属設備を除く)、国内連結子会社の1998年4月1日以降新規に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、在外子会社の資産は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~10年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/26 13:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置及び運搬具 2 百万円 9 百万円 建物及び構築物 0 8 生物 0 27 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/06/26 13:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 3 百万円 土地 0 5 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/26 13:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 21 百万円 101 百万円 機械装置及び運搬具 52 127 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ○担保に供している資産2024/06/26 13:00
○担保に係る債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 842 百万円 756 百万円 機械装置及び運搬具 11 0
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2024/06/26 13:00
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 三重工場 製品生産ライン設備 313 百万円 機械及び装置 鹿児島工場 製品生産ライン設備 699 茨城工場 製品生産ライン設備 624 三重工場 製品生産ライン設備 508 北海道工場 製品生産ライン設備 122 建設仮勘定 三重工場 製品生産ライン設備 307 ソフトウエア仮勘定 本社 基幹システム構築 5,160
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:00
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物、機械装置他 相模原市南区 3,821 遊休資産 建物、土地 三重県伊賀市 14 その他 のれん 名古屋市南区 807
上記事業用資産、遊休資産及びのれんにつきましては、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 13:00
定率法。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物、構築物 15~38年 機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品 5~10年