- 2266
- 2026/09/11
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2009年以降
- 2.9-141.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.56-2.86倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
六甲バター(2266)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年12月31日
- 1億5587万
- 2013年12月31日 +5.27%
- 1億6409万
- 2014年12月31日 +7.67%
- 1億7667万
- 2015年12月31日 -2.15%
- 1億7287万
- 2016年12月31日 +3.4%
- 1億7875万
- 2017年12月31日 -1.17%
- 1億7666万
- 2018年12月31日 -7.6%
- 1億6323万
- 2019年12月31日 +28.66%
- 2億1002万
- 2020年12月31日 +8.37%
- 2億2761万
- 2021年12月31日 +34.44%
- 3億600万
- 2022年12月31日 +0.05%
- 3億615万
- 2023年12月31日 +18.03%
- 3億6136万
- 2024年12月31日 -2.42%
- 3億5263万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/03/25 15:15
- #2 研究開発活動
- 当社は「健康で、明るく、楽しい食文化の提供によって社会に貢献する」を基本方針として、お客様の満足に応えるべく顧客志向に徹した価値ある商品を提供できるよう研究開発に取り組んでおります。この中で目標達成のために、おいしさの追求、新技術への挑戦、安全の確保、健康への対応、コストの低減、環境保全への対応に留意して活動しております。技術開発部門は適確且つ迅速な顧客ニーズ、ウォンツの発掘から生み出される商品開発並びに斬新且つ創造的な技術シーズに基づいた素材開発の両面から業務に取り組んでおります。また、営業、技術開発、生産の各部門が一体となって新製品開発、技術開発に取り組んでおります。当連結会計年度の主な新製品として「Q・B・Bベビーチーズ」シリーズで「炙り明太子風味」「ゆず胡椒入り」、「チーズデザート6P」シリーズで「白桃&アールグレイ」など数々の新製品を発売いたしました。2026/03/25 15:15
当連結会計年度の研究開発費の総額は352百万円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第80条に定める棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2026/03/25 15:15
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項目により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。